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デンマークロイヤルバレエ ロミオとジュリエット
昨日、東京文化会館にてデンマークロイヤルバレエの
ロミオとジュリエットを見る機会がありました。

なんと、知り合いの方が招待してくださったのです!


出演は

クリスティーナ・ミシャネック(ジュリエット)  
ウルリック・ビヤケァー(ロミオ)

とっても若々しくて、爽やかでダイナミックなロミオとジュリエットでした。
背景、衣装ともとてもシンプルで
北欧らしい色彩。

ろうそくや、炎の使い方がとても印象的。

もちろんプロコフィエフのオーケストラもとてもとても
素敵でした。


デンマーク・ロイヤル・バレエ団の
芸術監督ニコライ・ヒュッベは
ニューヨークシティバレエでプリンシパルをしていた人。

振付けはジョン・ノイマイヤー。


http://www.nbs.or.jp/stages/0905_danish/romeo.html


今日の3時からのロミジュリは

スザンヌ・グリンデルとセバスティアン・クロボーです。


二人ともとても素敵なので、こちらも興味しんしん。

やっぱりバレエっていいなあ、とあらためて思いました。
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テーマ:クラシックバレエ - ジャンル:学問・文化・芸術

【2009/05/24 08:40 】 | ロミオとジュリエット | コメント(0) | トラックバック(0) |
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